誰よりも挑戦し続ける
仲間の可能性を信じ
数字と姿勢で、仲間と未来を導く存在であれ
リーダーは、役職ではない。
数字と姿勢で、仲間と未来を導く存在であれ。
このページは、GFIが求めるリーダーの在り方を
10ヶ条として言語化した「行動指針」。
※ 評価項目ではなく、面談と自己点検のために使う(端末保存)
ONにすると各項目にチェックが表示されます
リーダーの10ヶ条(行動指針)
GFIが求めるリーダー像を、日々の行動に落とし込んだ10の指針です。
評価ではなく、自己点検と面談の材料として使ってください。
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行動で示す
言葉より行動。背中で語るリーダーであれ。
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数字に責任を持つ
結果から逃げない。数字は覚悟の証である。
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仲間を活かす
答えを押し付けない。相手の可能性を引き出す。
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約束を守る
小さな約束を守る人が、大きな信頼を積む。
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感情ではなく事実で話す
空気で判断しない。事実→解釈→次の一手で整える。
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決めたことをやり切る
迷いは行動で消す。やり切る人に運が集まる。
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改善を止めない
小さく試し、早く直す。改善は文化。
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背中で示し、言葉で支える
叱るより整える。言葉は仲間の燃料。
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誠実である
誤魔化さない。正直さが信用を作る。
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仲間と未来を作る
一人で勝たない。チームで勝ち続ける。
今月の振り返りメモ
※ チェック結果を見ながら、事実と気づきを整理してください(端末保存)
リーダー昇格との関係
10ヶ条は、評価項目ではありません。
「リーダーとして立つ覚悟があるか」
自分自身に問い続けるための指針です。
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① 数字
自分の役割におけるKPIを、
他責にせず追い続けているか。 -
② 姿勢
この10ヶ条を、
行動と言葉の両方で体現しているか。 - ③ 再現性 自分だけでなく、周囲の数字・行動を引き上げられているか。
昇格とは「認められること」ではない。
「任される覚悟が整った状態」である。
昇格判定フロー
GFIにおける昇格は、月間OK数のみで判定されます。
10ヶ条・姿勢は評価点ではなく、面談での言語化材料として活用します。
社員A
- 単月:60件
- または 2ヶ月連続:50件
サブマネージャー
- 6ヶ月合計:420件(Ave.70)
- または 3ヶ月連続:80件
マネージャー
- 6ヶ月合計:540件(Ave.90)
- または 3ヶ月連続:100件
ゼネラルマネージャー
役員会にて協議
※ 月間実績の締日は 稼働月の翌月5日 とする。